『自転車市庭』ではこの日「サイクリスト川柳」を募集いたします。


サラリーマン川柳のあれです。

フェイスブックの自転車市庭“サイクリスト川柳募集コーナー”へご投稿ください。

協賛各社・者からの賞品があります! たぶん?
こちら↓


<font color="#ff8273"><span id="yui-gen58" style="font-size: 36px;">サイクリスト川柳投稿コーナー</span></font>





川柳とは…元禄時代に人情や世相をあらわすために江戸庶民の間で生まれた季語を持たない俳句のようなもので「五七五」の文字数で表現します。


「ビンディング シューズ忘れて クロックス(相良路)」
「登っても ああ登っても  二本杉 (おすぎ)」
などなどです。


「うがち・おかしみ・かるみ」といったユーモアを持った川柳で、自転車乗りならではの気持ちをあらわしてみると楽しいかもしれませんよ。
川柳とはなんぞやって方には、下記をご参照ください。
川柳ってなんだ?


ボードに貼りだして優秀者には独断と偏見で「浮島神社賞」「TOMOKABAN賞」
などなどを出します。


賞品の協賛を求めます!
協賛出来る方は好きな作品を選んで「○○賞」と銘打ってを渡せます。
たくさんの賞があったほうがいいので賞から、ちょっとした賞品を供出してお互い楽しみま賞!


種類は2つ。
まずはフェイスブックでの投稿。


こちらの↓専用掲示板で投稿してください。




もう一つは24日浮島神社で書いて、掲示板に貼りだすもの。
本名でもペンネームでもかまいません。
「浮島賞」「TOMOKABAN賞」スポンサー賞の発表は午後2時の予定。
どちらも当日午後2時に浮島神社にいなければ受賞資格はありません。よろしくです。

雅号をつけてくださいまし。
そのつど雅号をかえていいです。
むしろ変えて川柳を引き締めてください。
雅号までが作品です。

例) 今度こそ 晴れてほしいの 自転車市庭 (浮島 太郎)
の(浮島 太郎)が雅号です。